<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>辻ブログ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tsuji-blog.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.tsuji-blog.com/atom.xml" />
   <id>tag:,2007:/1</id>
   <updated>2007-11-18T17:40:23Z</updated>
   <subtitle>辻ぶろ。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.31-ja</generator>

<entry>
   <title>ちょっとおかしい離婚会見</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tsuji-blog.com/cat15/post_30.html" />
   <id>tag:www.tsuji-blog.com,2007://1.81</id>
   
   <published>2007-11-18T15:21:38Z</published>
   <updated>2007-11-18T17:40:23Z</updated>
   
   <summary>先日、落語の大御所とタレントさん？が離婚会見をしましたよね・・・。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="視点" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tsuji-blog.com/">
      先日、落語の大御所とタレントさん？が離婚会見をしましたよね・・・。
      なんか、変だな。会見などやらなくて良かったのでは・・・。
でも会見をやらないといろいろとマスコミが悪く書くからということなのでしょうか・・。
でもごまかしはいけませんね。
ちょっと違和感・・というかはっきりいっておかしいと思います。
私の周りにも離婚をした人は何人かいますが、やはりそれぞれ大変で・・・。
基本的に離婚の過程において、明るい離婚というのはないです。絶対に。
まあ、離婚を決めてから、明るく前向きになるのはあるでしょうけどね。
やはりあの場合、公人としての記者会見なのだから、離婚に至った過程もある程度素直に語るべきではないかな。
お互いに誓い合って結婚したものが、やはり、分かれるというのはそれなりに深い理由があるわけですから、悲しいことなのですよ。
なるべく素直にやれば、結果的に好感が持てる場合もあるのではないかと。
悲しいことは悲しいと・・。負けは負け。潔くね。
老若男女、子供も見ているのだから、気をつけてくださいと言いたくなります。
たとえば、子供が、離婚って楽しいものなのか・・とか、そんな印象を持つことは社会的に良くないことなわけですからね。
いろいろあったんでしょ。本当は。
なんか、世間から「お咎めなし」に持っていこうと、いろいろと演出していることが見えてしまったような、そんな寂しい会見でしたね。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>忙しいところ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tsuji-blog.com/cat5/post_29.html" />
   <id>tag:www.tsuji-blog.com,2007://1.80</id>
   
   <published>2007-10-07T18:26:12Z</published>
   <updated>2007-10-07T18:45:47Z</updated>
   
   <summary>私は、オフィスにいるときに、よくスタッフを呼びつけます。それは・・・。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tsuji-blog.com/">
      私は、オフィスにいるときに、よくスタッフを呼びつけます。それは・・・。
      ある本で読んだのですが、スタッフのところまで行って確認する上司（社長）は謙虚のようで小心者だそうです。また、スタッフを呼びつけて確認する上司（社長）は、ワンマンなようで気配り上手・・などといったことが書いてありました。（記憶があいまいですが・・・。）

私の場合は、スタッフの所に「出向く」と自分の所に「呼びつける」は、時と場合（内容）によります。
そのときの私の口癖は、「忙しいところ申し訳ない・・・」とか、「ほんの１分時間頂戴・・」とか、「ちょっと悪いね・・」などといった感じです。

でも、時々思うのです。
忙しいのはお互い様だし、貴重な時間を使っているのは、最終的には「会社」の時間を使っているということだから、今後はあまり遠慮しないでおこうと思います。
そういうことで、スタッフの皆さん、よろしく！

余談ですが、NFL（ナショナルフットボールリーグ）の「インディアナポリスコルツ」は、ハドル（プレイ毎に行う皆が集まっての作戦会議）を行わないことで有名です。
つまり歩きながら、流れの中で作戦を伝達しています。
これを「強引」に会社に置き換えると、会議を行わず、仕事をやりながら、流れの中で小刻みに打合せをしているような感じでしょうか・・。
ちなみに、インディアナポリスコルツは、そのスタイルになってから数度のプレイオフに出場をして、昨年はスーパーボウルチャンピオン（全米No.1）になっています。そして今年も往年のスタイルで、優勝候補のチームといわれています。
無駄な会議も必要ないということで、これもスタッフの皆さん、よろしく！
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リッケンバッカー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tsuji-blog.com/cat4/post_21.html" />
   <id>tag:www.tsuji-blog.com,2007://1.75</id>
   
   <published>2007-08-15T15:15:14Z</published>
   <updated>2007-08-15T15:19:38Z</updated>
   
   <summary>子供の頃、あこがれていたギター、それは「リッケンバッカー」 いつもそばに置いてお...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="音楽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tsuji-blog.com/">
      子供の頃、あこがれていたギター、それは「リッケンバッカー」
いつもそばに置いておきたいギターです。
子供の頃から思い入れがあるので、見てるだけで幸せになるギターです。
こんな私は、単純な人間だと思います。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>遺伝子組み換え</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tsuji-blog.com/cat15/post_24.html" />
   <id>tag:www.tsuji-blog.com,2007://1.76</id>
   
   <published>2007-07-31T15:27:51Z</published>
   <updated>2007-08-15T15:37:03Z</updated>
   
   <summary>「・・・遺伝子組換えでない」と記載されているが、なぜ遺伝子組換えでないのが良いの...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="視点" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="視点" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tsuji-blog.com/">
      「・・・遺伝子組換えでない」と記載されているが、なぜ遺伝子組換えでないのが良いのか・・・。
明確に理解している人は、どれくらいいるのだろうか・・。
遺伝子組換えは、100パーセント悪いのだろうか・・。何なのだろうか・・。

食品メーカーや国は、一般消費者にその説明責任を果たしているのか・・。
私は、この表記を見るたびに、消費者不在の「ものづくり」だなと思うのです。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>あの仕事にはドラマがあった・・・</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tsuji-blog.com/cat5/post_17.html" />
   <id>tag:www.tsuji-blog.com,2007://1.74</id>
   
   <published>2007-07-26T17:19:28Z</published>
   <updated>2007-10-07T19:00:14Z</updated>
   
   <summary>あの仕事にはドラマがあった。 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tsuji-blog.com/">
      あの仕事にはドラマがあった。

      この仕事を通して、人を深く知ることができた。
あの時は本当に悔しい思いをした。
商談の帰り、心から嬉しくて、笑いながら地下鉄のホームを歩いていた。
信頼してもらっていると素直に思える瞬間がある。
仕事を通して、利益や数字の他に自分に何を残せるのか・・・人に何かを与えることができるのか・・・。そこのところをいつも考えていきたいと思うこの頃です。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>またまた名古屋です。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tsuji-blog.com/cat5/post_27.html" />
   <id>tag:www.tsuji-blog.com,2007://1.69</id>
   
   <published>2007-05-26T19:29:08Z</published>
   <updated>2007-05-28T11:11:52Z</updated>
   
   <summary>昨日、名古屋での打合せが終わりました。この原稿は、帰京する新幹線の中で書いていま...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tsuji-blog.com/">
      昨日、名古屋での打合せが終わりました。この原稿は、帰京する新幹線の中で書いています。（そのままアップできればよかったのですが、のぞみのスピードに通信カードがついていけないようでした。）
      今回は、いつものWさんと打合せを終えて、Wさんが20年通いつづけているという、居酒屋さんに連れて行っていただきました。
おかみさんが娘さんと二人で切り盛りしているそのお店は、と〜っても庶民的で、猫などがさりげなくいるお店です。（なんか田舎のいい匂いがします。）
Wさんとしばし懇談している最中にも、常連客がひとり、またひとりとWさんと挨拶を交わします。（さすが２０年の重みですね。）
そんな常連さんの一人が、突然、お店のお客さん全員に「トマトジュース」を配り出しました。
「なんでトマトジュース・・・。」と思った私に、Wさんがその使い方を教えてくれました。
なんと、ビールにトマトジュースを入れて飲むそうです。（知りませんでした。）
恐る恐るビールのグラスにトマトジュースを入れてみると、見る見るうちにビールグラスが赤くなりました。さらに恐る恐る飲んでみると、なんと言うことでしょう！とてもおいしいのです。
トマトジュースの味はそんなに感じないのですが、ビールの味がマイルドになり、体にいいな・・という感じです。いいこと教わりました。感謝です。
おかみさん手作りのつまみがとてもおいしくて、常連さんの心を感じる、そんな素敵なお店に連れて行っていただいて、Wさんにまたまた感謝の一日でした。
ちなみに、昨日は名古屋に泊まりました。
帰京の朝、早朝の「のぞみ」は人もまばらで、3列シートの窓側に陣取った私のノートパソコンに、夏の陽射が燦燦と差し込んでいます。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>小さなドラムセット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tsuji-blog.com/cat4/post_26.html" />
   <id>tag:www.tsuji-blog.com,2007://1.68</id>
   
   <published>2007-05-21T08:37:38Z</published>
   <updated>2007-08-15T15:27:04Z</updated>
   
   <summary>小さなドラムセットを見て感動しました。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="音楽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tsuji-blog.com/">
      小さなドラムセットを見て感動しました。
      私の娘（7歳）は、つのだひろさんのドラムスクールに通っております。
つのだひろのワイルドミュージックスクール　http://www.wildmusic.jp/
ピアノだけでは物足りないのか、そもそもワイルドな性格なのか・・。

娘がたたいているドラムは、とても小さいのですが、子供用ではないそうです。
普通のドラムセットのすべてのパイプ部分を切って、子供がたたけるサイズにしたそうです。
さすが、つのだひろさん。でも、娘はつのだひろさんのこと、な〜んにも知らないのです。
メリージェーン！
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>教育方針って</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tsuji-blog.com/cat12/post_23.html" />
   <id>tag:www.tsuji-blog.com,2007://1.64</id>
   
   <published>2007-04-17T11:59:04Z</published>
   <updated>2007-05-10T13:36:19Z</updated>
   
   <summary>子育てなどということはお恥ずかしくて語ることが出来ません・・（誰も語れとは言って...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="日記風" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tsuji-blog.com/">
      子育てなどということはお恥ずかしくて語ることが出来ません・・（誰も語れとは言っていないが・・。）
      先日、夜遅く子供たちがテレビを見ていたら、こんな遅い時間までテレビを見てちゃダメ！テレビを見すぎるとバカになるぞ〜。などと言ってしまいました。
まあ、良くある話なのですが、そんな時ふと、自分の子供の頃を思い出しました。
私の子供の頃は、やはり変わっていまして、まず、小学校低学年では「まんが王」と自画自賛するほどの漫画好き少年でした。まず、少年ジャンプ、少年マガジン、少年キング、少年チャンピオン、少年サンデー、まんが王、冒険王といった週間、月間漫画は全て必ず読んでいました。
また、いわゆる単行本としては、「男一匹ガキ大将」「あしたのジョー」「ハレンチ学園」「トイレット博士」等々等々等々・・・・等々数百冊以上の単行本をコレクションしていました。
ある日、小学校の担任が家庭訪問に来た際に、わが漫画本棚を見上げて、唖然としていたのが今でも記憶にあります。
そんな漫画ばかり読んでいた小学校時代でしたが、スポーツもやりました。（自己弁護）
不思議なことに、小学校時代、作文コンクールや絵画コンクールでそれぞれ2度ほど入賞しました。
テレビも思いっきり見せてあげれば、何か良いこともあるかも知れませんね。

えっ、今でも漫画を読むのかって！
これも不思議なことに、中学校に入ったとたんに、一切の漫画に興味がなくなりました。
全く、読もうとも思わなくなったのです。不思議、不思議。

ちなみに、小学校時代、親に漫画を禁止されていた友達は、サラリーマンになってもスーツ姿で漫画を読んでいます。これも不思議！
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>クリエイティブワークって</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tsuji-blog.com/cat5/post_22.html" />
   <id>tag:www.tsuji-blog.com,2007://1.63</id>
   
   <published>2007-03-28T09:15:34Z</published>
   <updated>2007-05-10T13:42:12Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tsuji-blog.com/">
      
      クリエイティブワークというものは、その価値観や（企画も含めた）工程など不可視的なものを、どのようにしてお客様に理解して同意・共鳴していただくかが大事だと考えます。その理解を得た時は、これほど仕事がやりやすいことはないし、お客様からの評価も高いものになります。
私どもの仕事は、PCを使ってデスクトップ上でデジタル処理をする仕事ではありますが、お客様に、いわゆる「品質」を見ていただく事が必要だなと常日頃痛感します。
やはり、対話というか、相互理解を進めるには地道ではありますが「対面・対話」しかないというのが実感です。
また、合理化とか作業効率とかスピードといった事も、一概に製造業的な考え方は当てはまりません。
抽象的な表現ですが、コンテンツ制作には「無駄」やいわゆる「遊び」といった要素も必要かと思います。
多分・・・ですがハリウッド映画なども完全に専門家たちがシステムチックに映画を作り上げていると思いますが、その構想段階やロケーション設定、配役や別撮り・・など現場では幅を持たせて検討しているのではないでしょうか・・。
つまり、モノづくりという観点では全て合理化は図れないのが実情です。（経営的には、サクサクと仕事をしていくことが望ましいのですけどね！）
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>名古屋の夜景がとてもきれいな夜でした。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tsuji-blog.com/heartwarming/post_20.html" />
   <id>tag:www.tsuji-blog.com,2007://1.60</id>
   
   <published>2007-03-19T09:58:37Z</published>
   <updated>2007-05-10T13:47:26Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="Heartwarming" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tsuji-blog.com/">
      
      名古屋は久しぶりでしたが、クライアント様に恵まれていて、とても有意義なお仕事をさせていただいております。ですから、出張は楽しいです。

クライアントのWさんは、本当に良い人です。
いつもご自身の過去の経験を通しての心温まるお話をしてくれるのです。
また、この日は、夜遅く帰京する私を気遣っていただき、名古屋駅でのお土産屋さんまで付き合っていただき、新幹線の改札でお別れしました。ただただ、感謝感謝です。

まだ肌寒い初春でしたが、名古屋の夜景がとてもきれいな夜でした。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>社長（トップ・リーダー）に必要なものって・・。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tsuji-blog.com/cat5/post_5.html" />
   <id>tag:www.tsuji-blog.com,2007://1.58</id>
   
   <published>2007-02-01T13:20:47Z</published>
   <updated>2007-05-10T13:47:59Z</updated>
   
   <summary>皆様のおかげをもちまして、今月（2007年2月）、弊社は創立7周年を迎えることが...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tsuji-blog.com/">
      皆様のおかげをもちまして、今月（2007年2月）、弊社は創立7周年を迎えることが出来ました。

      正直な気持ち、創業からあっという間の7年でしたし、特に感慨深いものはないです。むしろ、これからだな、いよいよだなっという感じが強いです。
私は、たいした苦労など何もしていないのですが、今まで、後ろを向いたり、立ち止まったりしたら「OUT」という感じでしたので、何かの節目には、更に前へ！前へ！という気持ちになるように思考回路が訓練されているようです。
私は「社長」という仕事をやっていますが、創業以来「社長に必要なものって・・・」ということをよく折りに触れて考えてきました。
ようやく最近、自分なりに自然体で「社長に必要なものって・・・・」と思えるようになりました。
「・・・・」の部分は、とても恥ずかしいのでここでは書けません・・。
ともあれ、これからも、皆様のご指導をいただきながら精進してまいります。
今後も、アーティストユニオンをよろしくお願い申し上げます。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>東京の空に星がいっぱいでした。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tsuji-blog.com/heartwarming/post_19.html" />
   <id>tag:www.tsuji-blog.com,2006://1.57</id>
   
   <published>2006-12-28T23:18:22Z</published>
   <updated>2007-05-10T13:48:28Z</updated>
   
   <summary>昨日は、アーティストユニオンの忘年会でした。 ささやかな宴でしたが、日ごろお世話...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="Heartwarming" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tsuji-blog.com/">
      昨日は、アーティストユニオンの忘年会でした。
ささやかな宴でしたが、日ごろお世話になっている方々もご招待させていただき、私にとってはとても有意義なひと時でした。寒い中、来ていただいた方には心から御礼申し上げます。
      さて、昨日は昼間も天気が良く、暖かい一日でしたが、
忘年会が終わってふと空を見上げると、なんと、そこにはたくさんの星が輝いていました。
小さくても明るい星、赤い星、大きな星、星、星、星・・・。見ているととても楽しい気持ちになります。

なんとなく、東京の空にはきれいな星が無いものと思っていました。
本当は、気候条件が整えば、東京でも星がたくさん見えていたのだと思います。
思い込みは良くないですね。
明年は、思い込みや、自分の小さな器で物事を判断するのはやめて、様々な方々のアドバイスや指導を受けながら、自分を信じ続けていきたいと思います。

東京の素敵な空を見上げることができた夜。
私にとっては忘れられない忘年会の夜となりました。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>雪が降らない地域に住む人間のたわごとです。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tsuji-blog.com/cat12/post_18.html" />
   <id>tag:www.tsuji-blog.com,2006://1.56</id>
   
   <published>2006-12-26T09:19:28Z</published>
   <updated>2007-05-26T19:58:03Z</updated>
   
   <summary>昨日のお昼は、社内で慎ましやかに「クリスマスランチ会」を開催しました。 皆で持ち...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="日記風" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tsuji-blog.com/">
      昨日のお昼は、社内で慎ましやかに「クリスマスランチ会」を開催しました。
皆で持ち寄った菓子などを食べながら、ふと窓の外を見ると・・雪が降っていません。
やはり、クリスマスには「雪」が恋しいものです。曇った窓ガラスの向こうはしんしんと降る雪・・そんな場面が子供の頃から好きでした。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>一足早いクリスマスプレゼント</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tsuji-blog.com/heartwarming/post_16.html" />
   <id>tag:www.tsuji-blog.com,2006://1.54</id>
   
   <published>2006-12-02T16:49:11Z</published>
   <updated>2007-05-10T13:49:10Z</updated>
   
   <summary>今日、素敵なプレゼントを貰いました・・・。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="Heartwarming" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tsuji-blog.com/">
      今日、素敵なプレゼントを貰いました・・・。
      今日は、土曜日だというのに、うちの会社のスタッフとたっぷりと話ができました。
休みなのにわざわざ会社に来てくれてありがとう。
アーティストユニオンのスタッフ一人一人がいてくれるから、私は社長ができます。
できれば一人一人ともっともっと話したい。それでも社長と社員の壁というものは必ずあるのでしょうけど、それでも、一歩一歩近づいていきたいと心の底から思いました。
窓からは南の太陽を感じる、暖かな初冬の午後、スタッフとの琴線に触れる話し合いは、私にとってひ一足早いとても素敵なクリスマスプレゼントでした。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>小さな投資</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tsuji-blog.com/cat12/post_15.html" />
   <id>tag:www.tsuji-blog.com,2006://1.53</id>
   
   <published>2006-11-28T11:35:17Z</published>
   <updated>2007-05-26T19:58:29Z</updated>
   
   <summary>小さな投資ってことについて考えると、お金をかける投資以外にいろいろと見つかってく...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="日記風" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tsuji-blog.com/">
      小さな投資ってことについて考えると、お金をかける投資以外にいろいろと見つかってくるから不思議だ。自分への投資、会社（事業）への投資・・・。やりたいことに存分に投資する。いつかそんな器になりたいと思います。
      
   </content>
</entry>

</feed>
